総合学習塾|智翔館

会社概要/リクルート

会社概要guide

教育コーチング認定校、(社)全国学習塾協会九州・沖縄支部幹事、長崎学習塾協会正会員として地域社会に貢献する教育機関として、現在、県北地区を中心に長崎県下10校舎・生徒数1000名と地域からの評価を頂いています。

今後はその信頼を積み重ね20校舎・生徒数3000名・年商10億円を目指す成長企業です。

事業内容

1. 小学生・中学生・高校生・高卒生対象の学習教育サービス業
2. 中学・高校・大学受験指導
3. 資格のLEC佐世保校運営
4. 英検教室/英会話教室運営
5. 学研サイエンススクール運営
6. 学研CAIスクール運営
7. 速読教室運営(日本速脳速読教会会員)
8. 研修企画・資格取得支援・教材出版
9. (社)全国学習塾協会九州沖縄支部幹事 長崎学習塾協会正会員
10.文部科学省認定英検準会場/文部科学省認定漢検準会場/文部科学省認定数検準会場

郷土を愛し、長崎から世界に羽ばたく、自立型人間を育成することで、地域社会に貢献する。
輝ける人材の育成に深く携わることによって、全職員の幸福と株式会社智翔館のさらなる発展をめざす。会社の経営基盤を安定・成長させ、さまざまの良質な教育サービスを広く地域に提供することにより、長崎県の教育に大きく寄与することを目的とする。

教育の原点に立ち返り、子どもたちの豊かな知性と公徳心を培い、新しい時代に世界で強く生きる人材の育成に努めることを目標とする。「志あるところに道は拓ける」ことを、全職員自らの生き方と熱意によって、子どもたちに徹底する。

絶えず自己反省と自己改革に取り組み、よりよい教育のあり方を模索する。学校批判、他塾批判を行なわず、常に智翔館にレベルアップを迫るよきライバルと認識して自己を研鑚する。指導上必要と認められる場合は、学校・他塾との連携で生徒指導等を行ない、地域の教育機関としての責務を全力をあげて全うする。

教育に燃える職員と、幼児から大学受験生までの学ぶ意欲と志に燃える児童生徒による、明るく、熱い学習集団をめざす。子どもたちひとりひとりの目標設定を促し、目標にあわせた教育に取り組む。

それぞれの児童生徒は輝く素質を持っている。現在、輝いていないように見える児童生徒は輝き方を知らないだけである。智翔館職員は、輝きをはらんでいる子供たちが精いっぱい輝けるように努力を怠らない。子どもたちの、いま現在を大切にし、全力を尽くす生活態度を育成するとともに、教える側も輝いていけるように日々研鑚する。

児童生徒の学力充実のためには、職員は労力を惜しまず、基礎学力の充実をはかるとともに、将来につながる総合的な学力を養成することによって、ひとりひとりの能力を最大限に開発し、目標が達成されるように努める。また、職員は子どもたちの現状を受容し、けっして容認しない。

社長挨拶

幅広い課目設定でニーズに応える


現在当校は、東進衛星予備校や東京リーガルマインドと提携し、佐世保駅前校をはじめとする市内6教室と佐々町教室、2011.2012開校の大野校・広田校・JR佐世保駅前校の合計10教室を展開し、約1000名の塾生が在籍しています。少子化の進む昨今において、競争の激しい高校・大学受験の分野だけではなく、小・中・高から社会人の資格取得まで、幅広い層をターゲットとして、塾生のニーズに幅広く応えられる体制をとっています。一般の学習塾の他にも、小学生から英検に合格できる「プリンス英会話スクール」や実験を通じて理科への親しみを深める目的の「学研サイエンススクール」も実施しています。また、当社が他塾に先駆けて導入し、現在では国内の多くの塾が取り入れている、ポイントカードシステムと生徒管理システムの融合、社内掲示板を利用した生徒の学習状況の共有化など、塾内が一体化するためのシステムづくりに努め、円滑な教育環境の実現を図っています。

地道に築いた強みで他塾との差別化を図る
当校の強みは、まず優秀な人材だと思います。まだまだ荒削りではありますが、成長の期待できる社員が数多く在籍しています。また、東進衛星予備校と東京リーガルマインドという、大学受験と資格試験それぞれの業界におけるトップブランドと提携していることや合格実績の高さが強みだと考えます。しかし何より、(社)全国学習塾協会や長崎学習塾協会への加盟で、講習会や地域貢献活動など、様々な取り組みに参加し、築き上げてきた幅広いネットワークの活用により、有名講師を招いての公開授業や大学説明会、オープンキャンパスバスツアーなど、塾生や保護者にとっても大きなメリットになっていると思います。

気づきを与え、やる気を引き出す教育
(株)智翔館は、青少年の健全な育成のための指導者育成、研修等を目的とする(社)日本青少年育成協会から教育コーチング校として認定されており、在籍する職員全員が認定コーチです。人材については、職員は、頭からただ教えるのではなく、塾生に気づくきっかけを与え、潜在的な能力・やる気が最大限に発揮されるよう手助けをする事が必要です。また、当校では、自立型人間の育成を目標としています。自立型人間とは、自ら目標を設定し、その達成のためにどうすればよいかを考え、自ら努力できることです。当校で働く職員はもとより、塾生にも自立型人間に育ってほしいと願っていますが、まず指導する側がその資質を身につける事が最優先です。そのため、年6回開催しているコンサルティング会社から講師を招いた社員研修や福岡、大阪、東京での研修会参加などで職員の資質向上を図っています。

更なる塾の発展と人材の育成を目指す
今後の目標は、佐世保から市外・県外へ巣立ち、様々な経験を積んだ後、地元で活躍できる人材を一人でも多く輩出できたらと思っています。また、当校の強みである、全国的なネットワークを最大限に活かしていくため、財務基盤を更に強化し、安定させていくことが最も重要だと考えております。そして、中期目標として掲げる『在籍する全員の経済的・精神的幸福の永続的追求』の達成に向け、従業員の所得や年間休日日数増加など、待遇面の更なる改善を目標としています。




代表取締役社長 直江 弘明

塾長挨拶

智翔館・東進衛星予備校へのご入塾をご検討いただき、ありがとうございます。


懸命に頑張ろうという意志をお持ちの君の前途には、無限の可能性が開かれています。これからは目先の学習だけでなく、将来を見据えた学習を心がけてください。ところで、「なぜ、こんなことを学習しないといけないのだろう」、「こんなことが将来何の役に立つのだろう」などと考えたことはありませんか?本当は、これらは非常に大切な疑問なのだと私は考えます。

君は南極の海に浮かぶ氷山をご存知でしょうか。氷山の水面上に出ている部分は1割か2割であるといわれています。小さな氷山に見えるとしても、外から見えないその水面下には意外に巨大な部分があるわけです。安定して浮かぶために達磨(ダルマ)のような姿をとっているのです。同じように、私たちの人生においても、水面下の部分が大きければ大きいほど浮力と安定感が大きくなります。

志望校に合格するためにも、人生を生きぬいていくためにも「水面下の知識の蓄積」が大切です。学んだことはいっさい無駄にはなりません。なぜなら、知っているということがみなさんの知識の幅を広げる材料になっていくからです。これは「無用の用」という言葉でも表されています。たとえば、みなさんは川にかかる橋の上を平気で渡っているでしょう?けれども、山の急流の上にかかる丸木橋を悠々と渡れるでしょうか?難しいでしょう。でも、どんな大きな橋であっても、人が歩くために必要な幅は約30センチメートル程度にすぎません。それでは、残りの実際に踏まない部分はまったく無駄かと言うと、けっして無駄ではありません。このことを「無用の用」というのです。たとえ実際に使わない部分であるとしても、それがあるということが心身の安定をもたらし、いろんな危険やミスから身を守ってくれるのです。この「無用の用」の部分、「蓄積」の部分をどれほど持っているかということが、その人の真実の実力と考えてよいのです。

さて、これから懸命に学習に取り組んだとしても、いずれは壁にぶつかる事態が生じることでしょう。これまでの自分を振り返ってみても、自分の生活や勉強に満点をつけられない人はたくさんいると思います。そんなとき、君はどう考えるのでしょうか。「自分はだめだ」と考えますか?満点をつけられないときに「自分はだめだ」と考えるなら、ヤル気はくじけてしまってこれから先の進歩は望めないでしょう。目的地は、はるかかなた・・といった感じがして、そんなことではヤル気は生まれてきにくいのです。昔から言霊(コトダマ)といいますが、「だめだ」という悲観的な言葉の力で心が沈んでしまうのです。

では、そんなときにはどう考えればいいのか。それは、「自分はまだまだこれからだ」と考えるのです。そう考えることによって元気が出てくるのです。力がわいてきます。「自分はまだまだこれからだ」と考える人には、けっして行きづまりはありません。失望はありません。今、どんなに失敗していても、あるいはどんなに成功していても自分はまだまだこれからなのです。「自分はまだまだこれからだ」という言葉の中には、すべての人をさらにすばらしくする無限の力が含まれています。これから先も、けっして忘れないでください。

最後に、君の学習に打ち込む新しい生活が、実り多いものであることを心よりお祈りいたします。



取締役塾長 加納 達也

智翔館グループ(株式会社智翔館・一般社団法人日本教育機構) 沿革

1991
第1期 直江弘明社長と加納達也総塾長の二人で有限会社智翔館を創業
日野校 開校
生徒数27名から始まりその年の夏期講習で97名、翌年4月に200名超となる。
1995
第5期 瀬戸越校 開校('11学研CAI教室瀬戸越校となる)
 1996
第6期 早岐校 開校
1998
第8期 7月に株式会社化、株式会社智翔館となる
1999
第9期 京町校 開校 ('06佐世保駅前校へ移転)
2001
第11期 英会話教室オーシャンイングリッシュクラブ 開校
('09英検教室・英会話教室プリンス英米学院となる)
2003
第13期 大野校 開校
理科実験教室キッズラボ 開校('08学研サイエンススクールとなる)
2004
第14期 社員旅行「アテネオリンピック観戦ツアー」実施
2005
第15期 佐世保駅前校 開校(本部校となる)
浦上駅前校 開校
2006
第16期 佐々校 開校
佐世保市役所前校 開校
全職員「教育コーチング」資格を取得
創立15周年記念教育講演会「驚異のパパママコーチング」開催
社員旅行「ドイツW杯ツアー」実施
2007
第17期 日宇校 開校
2008
第18期 学研サイエンススクール 開校
資格の総合スクールLEC佐世保駅前校・浦上駅前校 開校
第一回九州夢大学 興学社学園の後援を受け初開催 以降毎年開催
2009
第19期 英検教室・英会話教室プリンス英米学院佐世保駅前校 開校
2010
第20期 一般社団法人日本教育機構 設立
社員旅行「アメリカメジャーリーグベースボール(イチロー対松井)観戦」実施
2011
第21期 個別教室 学研CAIスクール広田校・瀬戸越校 開校
2012
第22期 プリンス英米学院/サイエンススクールJR九州佐世保駅前校へ教室移転
速読教室佐世保駅前校 開校
社員旅行「韓国釜山ツアー」実施
2013
第23期 個別指導のネクスタ佐世保駅前校 開校
夢未来高等学院佐世保駅前校 開校
2014
第24期 個別指導のネクスタ 広田校 大野校 開校
大島青雲学舎 開校
2015
第25期 発達支援の学童保育チャイルドハート名切開校
2016
第26期 県立中対策早岐校 開校
プリンス英米学院佐世保駅前校 教室拡張
2017
第27期 そろばん教室日野校開校
夢未来高等学院佐世保駅前校 教室移転
ネクスタ佐世保駅前校・広田校 リニューアル開校
LEC広田校開校
第十回 九州夢大学開催
2018
第28期 児童発達支援チャイルドハートときわ開校
プリンス英米学院佐世保駅前校 教室移転
2019
第29期 自立学習RED 開校
2020
第30期 生徒数 3000名達成

各種サービス

プリンス英米学院 佐世保北中|県立中対策 中3受験対策 東進 個別指導ネクスタ 過去問データベース こころ夢未来高等学院 LEC BITCAMPUS パパママコーチング

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