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智翔館の
SDGsへの取り組み

「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の総称で、2015年9月の国連サミットで採択された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを合言葉に、発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

私たちがSDGsに取組む理由

智翔館の経営理念

郷土を愛し長崎から世界に羽ばたく自立型人間を育成することで
地域社会に貢献する

SDGsへの取組を行うことで、よりよいサービスの提供を行うことができるだけでなく、働く従業員へも安心して活躍できる場になると信じています。これから先、生徒や従業員からはもちろんのこと、地域から必要とされる会社になることを目指します。

勉強ができる環境を:どこでも、だれでも

生徒に対して、私たちが特に大事にしている考え方。

【どこでも】オンライン授業
遠方、送迎ができない、健康面で通塾できない等、通塾が困難な生徒にも学習環境を提供しています。また、昨今のコロナ禍で自宅待機を余儀なくされる生徒も、通常と同等の授業を受けてもらうことが可能になりました。

【だれでも】
智翔館グループである日本教育機構(JEO)では発達障害児童支援、通信制高校サポート校運営を行っています。学習支援・生活支援の必要な生徒にも学習環境を提供しています。

安心して活躍できる場を

・社員の健康に配慮する施策
・カウンセラーによるメンタルサポート(面談)
・健康診断の実施
・産休・育休取得率100%
・女性管理職50%
・目標達成手当
・福利厚生

環境を守るために

・在宅勤務、オンライン会議
移動にかかるCO2削減へ
・ごみの分別の徹底
・クールビズ
・備品を一括管理
在庫を多く持ちすぎない。また、校舎を移動する先生が持っていくことで、配達で出るCO2を削減。
・裏紙や生徒ファイルの再利用

地域創生:仲間と共にもっと大きく、もっと広く

・経営理念「郷土を愛し長崎から世界に羽ばたく自立型人間を育成することで地域社会に貢献する」
直江社長の思い:会社をたくさんつくって佐世保から若い社長を輩出したい!佐世保で企業や社長を目指す人材をサポートしたい!→佐世保の活性化
・他事業部との連携
・パートナー企業・大学と連携し教育DX推進
・【予定】長崎県SDGs登録制度への登録

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㈱智翔館グループは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。